
徒歩6分圏内、暮らしを彩る多彩な施設や自然環境が揃う街「はるひ野」で、新しい毎日が始まります。

小田急多摩線「はるひ野」駅を中心に、自然と調和した快適な街が広がる「はるひ野」エリア。
「クラスヒルはるひ野」から徒歩10分圏には、豊かな自然、
日常を支える都市機能、さらには、安心の医療体制や伸びやかな教育環境が揃っています。
子育て世代から、ゆったりと人生を楽しむシニアのご夫婦、多忙な毎日をお過ごしのDINKSの皆様にも、“里想”の暮らしを叶えられる─。
それが、「はるひ野」という街の魅力です。

はるひ野には、9年間一貫教育の小・中学校やスポーツに力を入れた幼稚園などのほか、「こころ」と「からだ」の可能性を伸ばす公園や運動場も充実。子どもたちがおおらかに育つ子育て環境が整っています。


大きな森や緑道が街区を包むように広がる「はるひ野地区」。“街と里山の共生”をテーマに街づくりがすすめられ、日々の暮らしや休日のレジャーシーンで身近に自然の潤いを実感できます。


徒歩3分の「はるひ野ショッピングセンター」では、生鮮食品の「スーパークリシマ」が毎日夜9時まで営業。また、JA直営の農産物直売所「セレサモス」も徒歩10分の場所にあり、毎日の食卓をしっかり支えます。


子育てにはもちろん、ご高齢者にとっても身近な医療施設の存在は、毎日の安心感を高めてくれるもの。歩いて気軽に通える近さなら、健康相談や日常の健康チェック、季節の疾患予防にも活用できそうです。

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小田急多摩線「はるひ野」駅開業(2004年)に先駆け、多摩ニュータウン構想の一翼を担って開業した
京王相模原線「若葉台」駅(1974年)周辺には、各種商業施設や文化・公共施設が充実しています。
UR都市機構によって都市基盤の整備が進められ、発展著しい「黒川はるひ野地区」の将来性は、
2路線2駅の利便性によって、さらに高まることが期待できるでしょう。

ケーズデンキ(約1,540m/自転車7分)

ユニディ・スーパー三和(約1,610m/自転車7分)

フレスポ若葉台(約1,500m/自転車6分)


※表示の徒歩分数は地図上の80mを1分、
自転車分数は地図上の250mを1分として換算しています。
※掲載の環境写真は全て平成21年11月撮影。


